電話営業研究会は、テレアポと電話営業から電話応対のマニュアル作成まで
テレアポ・電話営業のコツと成功
テレアポや電話営業で上達・売上アップ・成功しましょう!
 HOMEテレアポ営業営業の基本テレアポ・電話営業力強化コンサルティングお問い合わせ会社案内
電話の応対やテレマーケティングもマスター!

テレアポ・電話営業での売上アップ、悩み解消! テレアポ電話営業力アップ無料メルマガ 無料登録はこちら

テレアポ・電話営業力の強化
■電話の考察
テレアポと営業のポイント
テレアポと営業の工夫
レベルは 3ランク
アポの優秀な人
理解してもできない!
売れない理由
→ 1.自信なさスギ 
→ 2.しゃべりスギ 
→ 3.あせりスギ 
→ 4.怖がりスギ 
→ 5.詰めスギ  
上級者向け
数字を飛躍的に上げる方法
スランプ脱出法
部下の育成方法
テストクロージング

■実践
レベル1
開始
テレアポは元を取る!
段取り
声と感情移入
会話のキャッチボール
アポのお願いしない
レベル2
声のトーン・会話の間
お客様のイメージを明確に
レベル3
釣り糸をすぐに上げない
100発100中の意味

■テレアポと電話営業のコツ
導入検討
何をどこにどう売るか
テレアポとは?
テレアポではない電話営業
リストと段取り
他ツールとの組合せ
目的意識の達成と責任感
ロールプレイング不要
礼儀は守り、自分の言葉で
結果が出るコツ
マニュアルと現実の壁
法人向けテレアポ・電話営業
特定商取引法(迷惑電話)
コーチングと電話営業

■営業力・ツールと融合
アポ後の営業力
飛び込み営業との融合
ルート営業との融合
DM(ダイレクトメール)と融合
ネット戦略(サイト)との融合
折込やチラシと融合


■ テレアポ・電話営業と特定商取引法
電話営業やテレアポにとって、最初の警戒を解くことは重要です。
特に『勧誘=ガチャ切り』になるよりは、まず警戒を解こうということで使われるのは、会話にするという点ではよいのです。

しかし、特定商取引法があります。

「電話代が安くなりますので、訪問します」
「アンケートにご協力下さい」
「おめでとうございます。当選です」
「無料プレゼントです」
「取材です」

よく来ますね。
「弊社のお客様をご紹介します」

こういうのもあります。
いきなり電話で上記トークが出ると、勧誘の場合、全部、特定商取引法違反です。

テレアポ・電話営業の程度が悪い勧誘は、これで撃退できます。

「販売であれば、特定商取引法違反ですが、勧誘ですか?  であれば、事業者の氏名、あなたの氏名、電話番号を教えてください。違反行為ということで控えさせていただきます」

勧誘者があわてて、ガチャ切りすることも、多いです。
「え!」、すみませんと謝罪することも、「どういうことでしょうか?」と驚くこともあります。

こういうトークを平然とするくらいですから、特定商取引法を知らないことが多いです。
特定商取引法は、簡単に言うと電話を掛ける際に、法規制があるということです。

■事業者の氏名等の明示

電話勧誘販売を行うときは、勧誘に際し、まず下記を告げる必要があるのです。他にもあるのですが、省略します。
1)事業者の会社名
2)勧誘を行う者の氏名
3)販売しようとする商品・サービスの種類
4)契約の締結について勧誘する目的である旨

最初に書いた切り出しで、法令順守しない理由は、『勧誘=いらない』 を崩すためです。
しかし、特定商取引違反なんです。
法律違反です。

でも、この通りトークすると100%断られると思いの方は少なくないでしょう。
法令順守

まずは法律遵守をして下さい。
そこからは工夫です。
どうすれば、切り出せるでしょうか?
考えれば難しくはありません。。。
騙そうとする気持や、話だけでもという気持があると、トークがぶれて来るので、違反電話はどのみち、取れなくなります。

ルールを守って、数字を上げるには、弊社コンサルティングに依頼してください(笑)
ここでは特定商取引法を紹介するページなので、法令遵守で、会話になるトークの切り出しについては、また今度機会があれば記載します。



電話営業研究会のトップ / 営業力アップ・悩み解消の営業尾島塾 / お問合せ・お見積り・仕事依頼

テレアポ・電話営業での売上アップ、悩み解消! テレアポ電話営業力アップ無料メルマガ 無料登録はこちら

Copyright Egaolife.jp All Rights Reserved